• 10<<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • >>12
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
CIMG4622.jpg
CIMG4623.jpg

暫く、このお花の画像で心を落ち着けてください(爆)
今咲いている家の薔薇たちですが・・・。


ここから先は、私の一部であったもの・・・。摘出したグロい物体がでてきます。
そんなの見たくないとか・・・見せるなと思った方は回れ右。
オペのレポみたいなものです・・・。興味がございましたらドウゾ。

【続きを読む】
スポンサーサイト
他の疾病で受診している病院のドクターが、お腹の調子がいまいちよくならなく荒れているのは、他に原因があるのではないかということで、神経科の診療所を紹介されました。
一時はただの月経不安症候群だと決め付けていた点もあり、以前おこなったホルモンテストも良い数値とはいいがたかったのですが、基準値はギリギリクリアしてたので心配はしてましたし、情緒が安定していなかったり、いきなり悲しみに襲われて布団から脱出するのが困難であったり、すぐイライラしてブチ切れたりと(苦笑)家族に八つ当たりしたりと・・・冷静な心で接することが出来なかったのは事実・・・・数ヶ月前、ヤバイと思いつつ母に
「私、今精神科の病院に連れて行かないといつ自分を失うかわからないよ」
といったことがあるのですが、母は精神神経系にやはり理解のある人間ではなくサボリたいからとか・・・そんな感じで見下していたのかもしれません。
以前の病院で循環器科の医師にストーカー行為をされた傷もまだ癒えず、仕事をなくし半ば諦めてはいたのですがコレだけが原因とも思えず・・・。
もともと、深く追求し曲がったことが大嫌いな性格であるため(要するに理不尽や裏切りが嫌い)こういう状態にはなりやすいタイプであったと、思います。

私の場合は「鬱病」という病名ではありません。
ようするに重症度はきわめて低いのですが危険性が伴うもの・・・「接触性障害」とこれは、ちょっと分かりづらいのですが人格障害の一種?豹変してしまう可能性が高いということですか・・・・。
しかし、コレには私もうなづけることがあります。
でも、多重人格とはちがうような・・・怒った時の全てを覚えているし反省をしているので適応ではないそうですが、注意にこしたことはありませんね。
今の所、不可解な悲しみを抑えるお薬を試験的にいただきました。
これで、母親にたいしても少しは楽に接することができそうです。
少し、いっぱいいっぱいな心になってしまっていたので、かかり付けの病院の紹介はとてもありがたいものでした。

かといって、普通に生活はしております(^^)v今の世の中結構こういう人が多いのではないかな。
職場がいきなり倒産してしまって本当にいっぱいいっぱいで、昨日は放心状態でした。
しかし、私にはまだ夢があるのでそれに向けて前向きに・・・そしていつかはその世界で活躍できるよう努力を惜しまないつもりです。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。