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全プレのにゃんこ先生欲しさにLaLa九月号を買ってしまいました^^;)
そうしたら妖占いなるものが・・・・私は夏目レイコさんでした(爆)
書かれかた酷いな(苦笑)「我が儘番長」だそうです・・・そして淋しがりや(爆)
選択肢の最後が日記をつけているのかというものだったのでブログって日記かな?な具合の選択。
紙の日記を書くように、出来事や秘密や仕事の事を細かく日記に書かないので日記とはいわないと判断するのなら、にゃんこ先生という答えが・・・。
むむ。
そして、気になっていたヴァンパイア騎士は・・・・あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(--;)
七巻までで続きは八巻と思っていたのに主人公の正体ばれちゃった(TT)
気になるし・・・来月号もかうっぺ♪
遥か4の読みきりもあるし・・・にゃんこ先生の小銭いれが何故か付録だ!!

少女マンガに久しぶりに浸かっています(爆)
そしてお別れした漫画もあります・・・・それは情熱を傾けていた聖闘士星矢!
手代木氏の聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話ではなく・・・DVDのハーデス十二宮編と冥界編。
もう・・・買わなくてもいいかなって。
そして売ってしまった。
昔の星矢を愛そうと(爆)
劇場版はとってありますが・・・(笑)
冥界編になってから更なる裏切り行為をした声優変更しかり・・・新しい声優さんには罪はないのに心苦しく(TT)
今は、もう少しだけ少女漫画に浸かっていたい・・・。そんな気持ちです。
けど私も良く頑張ったな~・・・・。再熱してからもう二年半だもの。
でも私にとってはアニメは20年前の、あの時代のものが永遠なので決してお別れではないけれど(--。)
今は、にゃんこ先生と何かプラスαがあればいい感じです。
でも好きな気持ちは変らない。
うん。
多分それでいいと思っている最近の私です。
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何日か前に、紅茶の記事を読んで飛び込みメールがきました。
なぜ、紅茶好きなのにアノ漫画を題材にしないのですか?という。
私がアノ漫画のことを描かないのは理由があるからです。
あまりよくない内容になるかもしれませんが、興味がありましたらドウゾ。
最近、アニメ化したようなので六巻まで読みました。
久しぶりのヒット!!
蟲師以来のヒットですね(^^)/
話的には妖怪モノ、今の季節にピッタリ。
アニメの放映も何故か七夕からだったみたいで昨晩ビデオにて録画。
いや~楽しめた。
話的には、夏目少年の亡くなった祖母が物の怪の類がみえたらしく、それによって人間にはあまりなじめなく、妖怪の名前を取り従わせていた・・・というような話。
しかし、夏目少年にも物の怪の姿がハッキリとわかり祖母と勘違いした妖怪達が夏目少年の祖母の形見である友人帳をねらってやってくる。
友人帳というのは、妖怪の名前が書いてある帳簿でありそれに名前を記されている妖怪は記した人間のいうことをきかなければならないらしい。なので名前を返せ(爆)だの力のある妖怪たちは自分こそが妖怪の頂点にたつために友人帳を狙い夏目少年のもとにやってくる。
というのが大まかなあらすじ。

その中でも招き猫の中に封印されていたモノノケが(爆)まあ・・・夏目少年を妖怪から守る代償に死後友人帳をいただくという制約をかわす。
アニメ版ではにゃんこ先生の声が井上和彦氏(爆)
朝ティータイムしてしていた私は茶を吹くかと・・・(爆)
このにゃんこ先生が不気味にラブリーなんですわ・・・。しかし、マンガで読んだときは笑った・・・。
とにかく顔が招き猫姿形も招き猫(爆)まあ、招き猫に封印されていた妖なので夏目少年の飼い猫として守っているというか(笑)
しかし、本来の姿は狐のような白い獣の妖。
この二人?(爆)が物語を進めていくというものです。
読み切りのような話が多く、今市子氏や波津氏のお話が好きな方はお勧めです。
そんな私もハマリました(^^;)

限りなく現実逃避したい時にもお勧めです(爆)
今日でまた一つ歳を取った那岐です^^;)
この歳になると避けて通りたいけどきてしまう(爆)まあ、歳は平等に重ねていくものなんですね(謎)
そして私と同じ誕生日には英国のウイリアム殿下が同じ誕生日だなんて光栄です。

さて、今日のお題なんですが最近ご近所や友人ブログで「黒執事」なる漫画がブームです。
この方、結構紅茶に詳しくある意味「アーリーモーニングティー」を知っているだけでも英国のテーブルマナーや習慣は多少心得ているものですね。
ある漫画家様で、知ったかぶりして紅茶のこと書いている人とは大違い(爆)
しかし、多少の訂正箇所もあるようですが・・・。
ここで名前があがっているのは・・・

ロイヤルドルトン:ここは本来ならば紅茶も販売はしていますがエッジウッド同様陶磁器が有名。ティーカップなどここのは可愛らしいです。紅茶の味は比較的普通。

ジャクソン:本来、庶民のために紅茶を多くの人に提供するというキャッチで立ち上げた紅茶店。なのであまりここの漫画のご主人のように貴族でここの紅茶を買うというのはめずらしい・・・というか。庶民の紅茶ですね。味は比較的普通。不思議な製法でしあげた「カウンテス」とう紅茶が有名で日本で手に入れるならプラザ(旧ソニープラザ)や有名百貨店でお求めできます。

実は、この記事を書いている時、ここから文章が半分切れてしまうという事態におちいりました。
お見苦しいところをお見せしてしまい、申し訳ございません。
サーバー障害のようです。

この漫画はと知り合ったのは姉がセバスチャンの髪型をみて似てるから・・・が理由らしい・・・。
私はあんなに出来た人間ではない・・・料理はねぇ(爆)私より姉の方が得意だし。
チビだし(笑)なんせ格好悪い(爆)
今時、この髪型や服装はそう珍しくないでしょう^^;)
漫画自体は好き嫌いがあるかもしれません。私的にはとても楽しめたし英国が好きなんですね~
(*´▽`*)作者様は。
ファントムハイヴ家の使用人達には笑わせてもらいました。
中でもタナカさんが好き♪
可愛いおじいちゃんっていいですよね(爆)

・・・しかし、味の素入りのレモネードってどうよ?(爆)

読んでいると紅茶を飲みたくなる作品・・・。
私は誕生祝にメルローズのクイーンズティーを戴いたのでそれでも入れてみますね(^^)
この方の漫画を読む切欠になったのはホワイトハートから出版されている小沢淳氏が作者である。ムーン・ライト・ホーン・・・通称「金銀シリーズ」を高校生時代読んだのが切欠・・・。
当時は、今で言うBL系の小説が出始めでタクミ君シリーズ炎の蜃気楼などが同世代の小説で、今のBLの先駆けになったものが多かったと思います。要するに腐女子小説。
その中で、地味に私が読んでいたのが金銀シリーズ
最初は挿絵に惹かれ購入したらどっぷりとはまりました^^;)
そして、紫堂恭子自身の作品にも興味が湧き、最初に手にしたのが辺境警備と言う漫画でした。
これが、独特な漫画で実に面白く心理的要素も含み読んでいくうちに惹かれていきましたよ~♪
優しさや、切なさ、笑い、悲しみ、怒り登場人物の個性、シリアスな時はドップリと暗く心理要素を含んでいるのに、明るいところではとても楽しいそんな作品でした。
神官さん、隊長さん、兵隊さん達・・・人って優しさでできているのだな~と思えて、悲しみも憎しみも乗り越えていけるのだな~と思いましたよ。
人間誰しもが持つ暗い部分を、隠さず教えてくれて・・・それらを囲む人々の優しさに救われて・・・。
周りの人たちの大切さを私は高校時代に学んだ感じです。
しかし、それを自分が行動に映せているかはまた別の話ですが(苦笑)

書店で紫堂氏の新刊を見つけた時、いつも手に取ってしまいます。
グランローヴァ、オリスルートの銀の小枝、癒しの葉・・・。
全ての作品において作者の優しさと人間性を感じることのできる、暖かで優しい物語です。
今回手にした王子の優雅な生活(仮)も同様、独特な世界観の中に人々の優しさを感じる作品でした。まあ・・・この方の面白いところはギャグもあるというところでしょうか(笑)
続きがきになります。

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